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メンバーコラムは、子どもと姿勢研究所のメンバーフォーラムに参加していただいている方々が、「子どもの姿勢に関すること」「体作りに関すること」などについて書いた記事を掲載しています。

今回は、理学療法士のtakaさんに執筆をお願いしました。

タイトルは、「これからの社会で生き抜くために!!子どもの遊びを見直そう!」です。

 

幼児期の遊びは、体だけではなく、心の発達においても、とても大切だと書かれています。

 

takaさんは、理学療法士として勤務する中で、子どもの体の問題に危機感を持たれたそうで、ご自身のブログでも発信されています。

 

今回の記事とあわせてお読み下さい。

 

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西村 猛(管理人)
触らない理学療法士(子供の発達、特に座る、立つ、歩くなどの運動発達が専門)。神戸ことばとからだの発達相談室ゆず経営者。コラムLatte専門家コラムニスト。 姿勢の悪い子供を減らしたい!という思いから、一般の方に向け、子供の姿勢発達や体作りについての情報提供をおこなっている。「分かりやすい解説」が好評で、マスメディアをはじめとする様々な媒体からの取材も積極的に受けている。 ■研究分野:子供の姿勢、幼児の体作り、発達障害児の身体的発達と課題