2017_03_24

コラムLatteさんで新しい記事を書きました。

今回は、「女の子の赤ちゃんに多い「先天性股関節脱臼」の特徴と予防方法4つ」です。

 

先天性股関節脱臼についてはメルマガでも書いていたのですが、Twitterなどでも反響があったので、今回コラムLatteさん用に再構成しました。

 

先天性股関節脱臼は、圧倒的に女児に多く、しかも9割は後天的に起こります。

つまり、生まれてからのケアに左右されるということです。

 

しかも、時として乳幼児健診で見過ごされることもあります。

少し股関節のことを意識して見ておいてあげるだけで、早期発見につながり、適切なケアをしてあげることで悪化を未然に防げたりします。

 

詳細はコラム記事をお読みください。

ついでにコラムページで「いいね」もいただけると嬉しいですm(__)m

女の子の赤ちゃんに多い「先天性股関節脱臼」の特徴と予防方法4つ

 

これまでのコラムLatteで書いた西村猛の記事一覧はこちら

 

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西村 猛(管理人)

西村 猛(管理人)

”触らない”理学療法士(子供の発達、特に座る、立つ、歩くなどの運動発達が専門)。一般社団法人子どもの姿勢とこころの発達研究所代表理事。コラムLatte専門家コラムニスト。 姿勢の悪い子供を減らしたい!という思いから、一般の方に向け、子供の姿勢発達や体作りについての情報提供をおこなっている。「分かりやすい解説」が好評で、マスメディアをはじめとする様々な媒体からの取材も積極的に受けている。 ■研究分野:子供の姿勢、幼児の体作り、発達障害児の身体的発達と課題

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